『私』を作っていた物が『趣味』だった話。

先日『好きが義務になった』というブログで" 桜田が一番であった私 "が消えてしまった話をしたが、桜田への熱量が減った今の私の状態から、桜田通という俳優がどれだけ私の生活の中心であったのかを実感した。

 

そもそも、私がツイッターでリア垢以外のアカウントを作ったのは自分の趣味についてひたすらに荒れても誰にも迷惑をかけない場所を作ることが目的だった。(正確に言うと桜田を知る前から別趣味の方と繋がる為に作っていたアカウントだったものを、その界隈の方々との繋がりを全て切って趣味用アカウントに変えた。)

そのアカウントは今でも本垢として趣味以外でも呟きたいけどリア垢で友達に向けて呟くほどの事でもないような超どうでもいことを呟いている。

しかし、最近の私は以前の桜田を好きだった頃と比較すると1日あたりのツイート数が明らかに減っていることに気がついた。

趣味用のアカウントに変えた時にそれまでのツイートを全て消したので、アカウントの全ツイート数を、桜田を好きになってからの日数で割ってみると、1日平均で14ツイートをしていた。

多少の落差はあったのでほとんどツイートしない時もあれば1日40ほどツイートする日もあったが、平均して14ツイートしていたと知りなかなか驚いた。

 

しかし、ここ1ヵ月ほどの私は私生活が忙しくなり始めたこともあるが、3日ほど何も呟かないこともザラで、多い日でも3個ほど連投して終了だ。

 

こう考えると、私は今まで桜田通が中心の生活を送っていて、常に桜田通のことを考えていたと気づいた。

もちろん他のことを考えることもあったが、数分後には桜田の事でキャーキャー言っていたような気がする。

 

そもそも『趣味』という範囲の俳優にそこまで生活を侵食されていたことにも驚いたが、その『趣味』の部分が大きく穴の空いた今、『私』という人間の生活がどれだけ代わり映えのない、取り立てて呟くこともない繰り返しの生活だったかを思い知り、軽く絶望した。

 

『絶望って大袈裟かよ』とも思うが、実際、それくらいの衝撃はあった。

『趣味』がない生活は本当に毎日代わり映えのない、事務的な毎日だった。

行くべきところへ行き、するべき事をして、帰るべき場所に帰り、誰かに伝えたいような "何か" は無く、友達と久しぶりに会った時でさえ、話したいことが何も浮かばなかった。

取り立てて不幸なことも無ければ、幸せだと思うこともない。

感情が上下する瞬間が『私』の生活にはなかった。

 

私が『趣味』にのめり込むのは、『私』では決して得られない喜怒哀楽の感情を、趣味を通して得ることが出来たからだったのかもしれない。

 

桜田通に新しい仕事が来れば喜び、

桜田通に嫌なことがあれば一緒に怒り、

桜田通に会いに行けない時が続けば哀しみ、

桜田通のイベントや活動を見れば楽しめた。

 

私の喜怒哀楽の根源は『趣味』で、桜田通であった。

 

 

 

 

_____

 

 

と、ここまでが数ヶ月前に書き溜めしておきながらもオチがつかずに公開していなかった記事なのだが、久しぶりに読んでみたらまさにその通りだな、と感じたので公開したい気持ちになった。

 

この記事を書いて数ヶ月経った今、実は桜田のモチベーションはかなり高い。

 

自分というものを見つめ直した時に、"桜田通"という『趣味』の存在があまりにも大きかったことに絶望すら覚えたが、私はこれから先もきっと趣味に依存して生きていくのだろうと思う。

 

親には『そんなものにお金を使っているのはお金をドブに捨てるようなものだ』と言われているが、私はそうは思わない。

私が『趣味』を捨てたら、『私』という人生は本当に楽しみも何も無い人生であったと確信できるからだ。

 

私は見返りなど得られなかったとしても趣味にお金を使うことで"幸せ"を買っていると思っているし、その行為が周りから見てどれだけ無意味でお金の無駄遣いだったとしても、私の中でその瞬間は人生を豊かにするものであり、私の人生で最も輝き胸を躍らせる瞬間であることに変わりはない。

 

 

私の『趣味』は、いつか桜田通や金子大地から移り変わって、俳優とは全く関係の無いものになっているかもしれない。

そうなった時に今まで彼らに使ってきたお金は確かに無駄になるかも知れない。

それでも私は、"幸せの瞬間"を買うために使ったそのお金を決して後悔はしない。

 

 

 

 

 

ハンサムフェスティバルDVDを見ての感想。

ハンサムフェスティバルのDVDが発売日に届き、届いたその日にとりあえず1回全部見ました。

 

やっぱり最高でした。

 

というか、DVDってナメたらダメだなと心から思いました。画質の良さ、カメラアングル、という二つの違いだけでネット配信とここまで違うものなのかと感動しました。

やっぱり映像の画質はとても大切ですね。

ハンサム当日は2階席だったので、髪の毛と服装と背丈と体型からなんとなくで 「これが桜田かな?」 とかやってたので、桜田1人を追うので精一杯で、金子大地をちゃんと追えていなかったのですが、DVDで見たら 「ここの金子大地メッッッチャかわいい!!」 とか、「えっ!?ここ金子大地出てたの!?」 とか、結構ありました。

DVD発売前のブログで若干値段と内容についての愚痴を書いてしまったのですが、やはり実際に買うと、買ってよかったと思うから不思議です。(愚痴ってごめんなさい)

 

と、ここからDVDを見て思ったことを断片的にポンポン書いていくので見ていない方は全くわからない上にネタバレの可能性があるかもしれないのでお気をつけください!

 

 

 

 

まず、MC挨拶の時の、秀くんの『I have a しゅうどおり~♪ 』のくだり、全カットでしたね。笑

個人的に好きなところだったので、ワクワクしてたら無くて 「あれ!?」 って普通に声に出してました。まあ、きっと大人の事情かな。

 

思ったのですが、前回にも増してオタク晒しが多くないですか?挨拶の時とか特にめちゃくちゃ顔を晒されてた気がするのですが、見ながら『 あれ、私ってなんの映像見てるんだっけ、、、?』って思うくらいにファン側の映像多かったですよね?

私はオタク晒しが好きじゃなくて、人の顔も別に見たくないし、自分も絶対映りたくないので、ファンを映している暇があったらハンサムたちの表情をもっと撮ってくれって思っていました。(BOYS, BE HANDSOMEの手紙のシーンで桜田が手紙を読んでいる時の、一番いいところでファンの泣き顔を挟んだのは一生許さない)

ハンサムのためにDVDを買っているのであって、ファンの顔を見るためにDVDは買っていないので、オタク晒しを完全に無くせとまでは言わないけど個人的には出来るだけやめて欲しいです。

 

 

追記: オタク晒しは1人のファンの顔がしっかり見えてしまうカメラアングルについてで、会場全体が見えるアングル、ペンライトの波が見えるアングルについては含んでいません。というか、あれは綺麗だし、ステージからこう見えていたのかって分かるので好き。

 

 

そして、So Free!の『想像したことがキミの世界になっていく~♪』っていうたっくんのパートで、手を波みたいに動かすフリがあるのですが、そこの金子大地を是非見てください、、、とっても可愛いです、、、

 

というか、踊っている金子大地が全体的に可愛いです!

 

きっと金子大地は、踊ることが向いていないとかじゃなくて、ダンスの経験がない人はまず絶対なるであろう体の動かし方が分からない、とか、大きくキビキビと動けない、とか、まだ少し恥ずかしい気持ちがある、とか、そういう感じの踊れなさなんだろうな、と感じました。

だからきっと、これからもハンサムが続いてくれて何年か出続けてくれれば少しずつ上手くなっていくんじゃないかな、とも思いました。

(ダンス未経験者なので本当のところは分からない←)

 

そして、ディスク2にあるMC部分~ALICE、という流れが本当にやばかったです。

当日も参加出来たので会場で聞いている筈なのですが、2度目もやっぱり涙が止まりませんでした。

桜田のラストの挨拶が個人的には一番くるものがあって、画面に向かって号泣してしまいました。桜田の言葉選びが本当に好きで、優しく丁寧で、だけど強くて熱い言葉を真っ直ぐに伝えてくれることが本当に嬉しいなと感じました。

そして、塁斗さんの挨拶。ここでも相当泣きました。『僕が話したらライブが終わるから話したくない(ニュアンス)』といっているところからもう既にやばかったのに、塁斗さんが泣き、壮ちゃんが泣き、広大も泣き、という涙の連鎖を見て私も号泣でした。笑

塁斗さんの話で一番印象に残るのはやっぱり金子大地の話なのですが、『大地もすごく頑張ってくれた』『リハで怒られすぎてだんだん口数が減っていった』というくらい、ダンスをするのも人前で歌うのも初めてなのに、本当に頑張ってくれたんだなと思ったらなんとも言えない気持ちになりました。そんなに怒られながら頑張って来たライブがラストを迎えても泣かない金子大地の男気に私の方が泣きました。

 

『新人が入ってクオリティーを下げたくない、とも言った』と塁斗さんが話していましたが、本当にハンサムメンバー達はこのハンサムライブ、ハンサムフェスティバルに本気で取り組んでくれているんだということがとても伝わりました。

年末に同じ事務所の顔見知りたちとワイワイ楽しく騒いで遊んでいるわけじゃない。

ハンサムは『ファン感謝祭』であって、ハンサムメンバーたちが、忙しいスケジュールの中で、それでもクオリティーは絶対に下げない、と練習をしてくれている上で、彼らも楽しみながら本気のパフォーマンスを届けてくれているのだと思うと、こちらの方が感謝してもしきれないです。

きっとみんな忙しくなっていて他のお仕事もある中で大変だとは思うけれど、それでもハンサムは絶対に無くならないでほしいと思うし、これからもずっと下の世代まで続いていてほしいです。

 

 

そして!メイキング映像!!!

ぶっちゃけ17日分だけなので長くはないのですが、それでも大満足でした。

というか、ハンサムたちのレッスン着姿の色気が本当にすごいです。。。ハンサムの裏側も初公開だし、こんな風なのか!と思うところが沢山あって、見ることが出来て良かったです。

 

というか、大地くん1人でいる時多くない、、?おばさん心配だよ、、(汗)←

だけど、航生くんが肩を組んで一緒に話してくれたり、カメラを持った壮ちゃんが大地のところまで来てコメント撮ってくれたりして、安心しました。先輩ハンサムありがとう。。。

 

あ、あと、話が前後して申し訳ないですが、17日のPerfect Humanが見れたことがとても嬉しいです!

桜田のビジュアル神がかってませんか?スタイルとお顔が完璧すぎて見ているのがしんどかったです(良い意味で)Perfect 庄汰も見られて良かったです。笑

 

 

 

色々書きましたが、ハンサムDVD最高でした!(LOVE TRIANGLEの件はまだ悔しいけどブックレットに写真があったので飲み込みます。)

毎日観ようと思います!

 

 

 

じゃ(TωT)/~~~

ひだまりが聴こえる、完成披露上映

 

先日、『ひだまりが聴こえる』というBL漫画原作の実写映画の完成披露プレミア上映に行きました。

原作を友人に借りて読んでいて、多和田秀弥さんや三津谷亮さんが出演するということで、本を借してくれた友人といってみました。

 

感想は、控えめに言っても最高でした。

原作は絵がとても綺麗で、『ひだまり』とタイトルにもあるようにキラキラした印象があったので、実写でどう表現するのだろうという不安もあったし、『太一』という役を演じる小野寺晃良くんが茶髪だったことに衝撃を受けて「太一が茶髪、、?」と友人と騒いでいたので、そこにも不安を感じていました。

しかし完成した映画を見ると、原作の優しい雰囲気と、嫌にBLを感じさせない爽やかな展開が原作そのままに表現されていて、本当に感動しました。茶髪も一切気になりませんでした。

私自身が、実写オリジナル的な展開がどうしても苦手なタイプなので、変な展開があったらどうしよう、無駄に駆け足で2巻分(現在出版されている原作は2巻ある)を詰め込んで大切なシーンが抜かれていたりしたらどうしよう、と不安に思っていたのですが、本当に監督さんが原作のいい所をしっかりおさえて下さっていて、2巻分詰め込むことなく1巻の展開のみで映像を撮ってくださっていたので、満足感でいっぱいだし、次は2巻の分を続編としてやって欲しい!と思いました。

突発性難聴という障害をもった青年がメイン(?)のお話なのですが、重すぎることなく、軽すぎることも無く、自然と涙が溢れる作品です。BLという枠ではありますが青春映画では?と思うほど爽やかな展開と映像なので、是非観に行ってみて欲しいです。

 

そして、本題なのですが、先ほど話題にもあがった、太一役の『小野寺晃良』くん。

ちょっとヤバすぎるくらいに可愛いです。ピチピチの高校生です。初々しさが何とも言えない可愛さです。

上映後に主要キャスト3人(多和田さん、三津谷さん、小野寺くん)と監督のトークショーがあったのですが、なんと、小野寺くんと三津谷さんがひと回り年齢が違うそうで、それでも仲の良さそうな3人にとてもホッコリしました。

小野寺くんは華奢でお顔も小さくてすごく可愛いのですが、声がしっかりと男の子の声で、そこにまたときめきが止まりませんでした。

 

撮影は2016年の9月頃だったそうなのですが、そこから小野寺くんは身長が伸びたそうで、撮影時は三津谷さんより小さいか同じくらいだったのが、試写会の時には三津谷さんよりも大きくなっていて、多和田さんとの身長差も顔一つ分ほどあったのが、顔半分くらいまて縮まっていて、男子高校生の成長に驚きつつ、これから更にどこまでどのように成長していくのかを見守りたい衝動に駆られています。

映画内で多和田さんとのキスシーンがあったのですが、鑑賞中には既に小野寺くんの母のような気持ちになっていたので、男子高校生と成人男性(映画内では大学生同士)のキスシーンは、とても見てはいけないものを見てしまった気持ちになりました。女の子とのキスシーンよりも先に男性とのキスシーンがあるとは、俳優さんは大変だなと思いながらも、やはり映画の中ではしっかり役同士の思いが伝わってくるシーンだったので、多和田さんと小野寺くんの演技にも感動しました。

これからも少し、小野寺くんの活動を気にかけてみたいと思いました。

 

ということで、小野寺晃良くんに浮気してきた話だったのですが、多和田さんと小野寺くんは勿論のこと、三津谷さんもとてもキーパーソン的な立ち位置でした。

三津谷さんはトークショーの時の髪型が前髪センター分けでゆるくウェーブがかかっていて、襟足を結んでいるという、ものすごくタイプな髪型をしていて大好きでした。(関係ないですが、前々から好きだったので『3人のパパ』で桜田との共演がとても嬉しかったです。)

 

本当に、出演者のみなさんの魅力と原作の魅力が、全て詰まっている作品なので、少しでも気になった方は是非ご覧になってみてください。後悔はしないと思います。

私も公開したら絶対にもう1度観に行こうと思っています。そのくらい良かったです。

 

2017年の6月24日からの公開です!!是非。

 

 

好きが義務になった。

つい先日、ある一つのツイートを目にした。

 

それがこれちらのツイート

 

一年以上前のツイートなのだが、このツイートを読んで、私の中で、桜田通への"好き"が義務化されてしまっていることに気づいた。

私の場合は、新しいファンが自分よりも詳しくなって嫉妬したというわけではなく、桜田に対する『好き』が負けてしまっているような気がしたことに焦りを感じた。

私の周りに居る、ツイッターだけ繋がっていて接点も特にない友達の友達が、クズの本懐をきっかけに桜田のことを好きになった。その時点であまり良い気分はしていなかったのだが、新しくファンが増えることは桜田にとっても良い事なのでこの嫉妬心は押し込めた。しかし、毎日のように『麦くん麦くん』とツイートをしている彼女を見ていると、私はひょっとしたらこの数年、桜田を見続けるうちに桜田が好きという感情が小さくなってしまって居るのではないか、と思いはじめた。実際、そうだったのかも知れない。毎日のように桜田を見続けるうちに、良くない意味で"慣れ"てしまったような気がした。桜田を好きになり始めてすぐの頃なんかには、ブログにあげられる写真の顔をいちいち拡大して穴が開くほどに見て、桜田が写っている写真は全て保存していたしコメントも毎回して、ブログが更新されたり新しいお仕事の情報が解禁される度にツイッターで荒ぶっていた。しかし何年も見るうちに、ツイートにはすぐ反応するけれど、いいねもRTもあまりせず、写真があればパッとどんな写真かを確認して直ぐに戻る、ブログに至っては読んでいる途中で別のことをし始めてそのまま結局読まないというような事も増えてしまっていた。それでも桜田の事が好きという気持ちは確かにあったし、今でもその気持ちはある。けれど、新しいファンの熱量に、心の何処かで『勝てない』と思ったのだと思う。それを認めたくなくて、嫉妬して『桜田の事を一番好きなのは自分なのに』と友達に愚痴ったりもした。

だけど、この時からきっと私の『好き』は義務になっていて、『自分が誰よりも好きで、一番好きなのは桜田でなくてはいけない』と、勝手に苦しくなっていた。(好きな人を応援するのに、誰が一番とか無いのにね。)

仲のいい友達に、『桜田通っていう俳優が好きなの!』と言ってまわっていたから、余計に、自分は桜田を好きでいなくてはいけない、と義務に感じてしまっていたのかも知れない。

だから、金子大地に心惹かれても、『一番の推しは桜田だから!』と思うようにしていた。しかし、私は不器用な人間なので同時に複数の人に同じだけの愛情を注ぐことができない。気づきたくなかったが、桜田への思いは金子大地への思いへと移り変わり、負けていった。

 

だからといって何という話ではなく、これからも桜田の事は金子大地と共に応援していくのだが、このツイートの『好きが義務になる』という表現を見てとても腑に落ちた自分がいて、もう桜田が一番では無くなってしまった自分を何処かに書き留めたい気持ちになり、ブログを書いた。

桜田が一番でなくなってしまったことに対して、桜田に何か原因があるなんてことは一ミリたりとも無くて、新しいファンが悪いなんてことも全く無い。

 

乱雑な文でとても人が読めるものでは無いと思うが、もしも1人でもここまで読んで下さった優しい方が居るとするならば、『好きが義務になる』ことのないよう、自分のペースで、他人は気にせずに好きなものを応援して欲しいと私も思う。

嫌いになった訳ではなく、思いが冷めきってしまったわけでもない。それでも『義務』になってしまったら、『好き』で居ること自体が辛く苦しいものに変わってしまう。好きなのに好きでいると自分が嫉妬でダメになりそうで、私は桜田を一番に好きでいることを続けられなくなった。それは、嫌いになることよりも苦しくてじわじわと痛いものだから、私は2度とこんな思いをしないよう、これからは好きなものは自分のペースで焦らずに応援していこうと思う。

 

桜田通と金子大地にやって欲しい過去のドラマ。

 

最近私は昔のドラマを漁るのにハマっている。

 

そこで『リメイクをするならばこの役は桜田にやってほしい』と思ったものがあったので金子大地を巻き込んで緩く綴って行こうと思う。

 

 

まずは桜田

桜田にやってもらいたい一つ目は、2008年放送の『絶対彼氏~完全無欠の恋人ロボット~』で速水もこみちさんが演じていた『天城ナイト』だ。

この記事を書こうとしたのはこれが言いたかっただけみたいなところもある。(というか実際これが言いたかっただけ)

 

見ていなかった人に簡単に内容を説明すると、派遣社員の井沢梨衣子が憧れの先輩に振られ落ち込んでいると、突然現れたスーツの男に「“理想の彼氏”を無料で紹介する」と言われ、理想の恋人の条件などをパソコンで入力。その後、梨衣子の家に大きな箱が届き、それを開くと中には裸の男(ロボット)が入っていて、そのロボットこそが「理想の彼氏」を具現化した『天城ナイト』であった。

というような感じで始まる物語。

この彼氏はとにかく入力した理想のタイプそのものであって、ロボットであるためか愛情表現がストレート、たまに融通が利かないので面倒なところもあるが梨衣子のことをとにかく守ってくれる。

 

何故この『ナイト』を桜田にやらせたいかと言うと、桜田がやったら絶対に可愛いからだ(断言)

まずナイトはロボットなのでセリフは基本棒読みに近い。しかし心がこもっていないわけではなく口調は優しい感じ。桜田にピッタリに思えてならない...。前にブログでも書いたが私の個人的な印象としては桜田は滑舌が良くないのか気にしてしっかり話すようにしているのか、喋りにクセがあるように感じる。普通の役だとたまにそこが気になるが、ロボット役なら全く違和感は無くなる。完璧ではないか。

そして、ナイトは基本的に微笑んでいる。自然な笑いというよりは感情の乗っていない貼り付けの微笑みのような感じ。メッッッチャ桜田にやって欲しい(ただの個人の性癖)

『初めまして、彼女』から始まるナイトのセリフなのだが、桜田が微笑みを貼り付けながらこのセリフを発した時の破壊力はきっと半端じゃないと思われる。

そしてナイトのセリフはめちゃくちゃ直球で、例えば『梨衣子ってすっごく可愛い』『ねえ梨衣子!エッチしようよ!』『愛してるよ、梨衣子』『梨衣子の寝顔見たいなあ』というような感じ。(しかも棒読み)

最っ高だ。

特に性欲を包み隠さない桜田通は見たさしかない(そういうのが嫌いな人はごめんなさい)

しかも『愛してる』とことあるごとに言ってくれる桜田通なんて最高以外の何物でもない。実際は桜田は『愛してる』とか『大好き』とか口に出してはあんまり言うタイプじゃないし、特にファンには言ってくれないので、役としてでも沢山言ってくれるのは最高のご褒美だと思う。

上記は全部1話で出てくるセリフなのだが、1話でもうここまで可愛い。しかもナイトはめちゃくちゃ健気だ。もうだんだんとワンコに見えてくる。絶対ワンコだ(?)

そんな健気な桜田を見たい。ロボット桜田がとにかく見たい。ワンコ桜田も超見たい。

 

この『絶対彼氏』でいうと、水嶋ヒロさんが演じていた上司の役が個人的には最高に好きなのだが、桜田は是非ロボットでお願いしたい。

 

 

そしてもう一つは、『木更津キャッツアイ』で櫻井翔くんが演じていた『バンビ』か岡田義徳さんが演じていた『うっちー』だ。(関係ないけどあの時の翔くんのビジュアル最高に好きだったな...)

 

これは内容説明は難しいが、岡田准一さん演じる『ぶっさん』が余命宣告を受け、死ぬまで仲間達と野球したり酒を飲んだり泥棒したりする、田舎の若者たちの日常を描いた作品だ。これは説明を聞くよりも見る方が何倍も面白いし楽しいので細かい説明はしないから見て欲しい。

 

まずバンビは見た目チャラくてイケメンなのに、童貞でひたすら一途だ。モー子という女の子にずっと片思いしている。途中でモー子と付き合う事になるが彼女になったモー子にめちゃくちゃ甘い。最高に可愛い役だと思う。チャラくて童貞で一途で彼女に甘い桜田を超見てみたい。

ただバンビを演じた翔くんは茶髪だったのだが、個人的に桜田は黒髪派だから黒髪のままバンビをやって欲しい(ワガママすぎる)

 

一方、うっちーは仲間5人の中で1人だけ留年して年齢が1つ上で、家庭環境が謎なので皆から気味悪がられて不遇な扱いを受けているが、めちゃくちゃ運を持っているという最強キャラ。

会話が苦手で喋る時に絶対どもる。こういうクセのある役も桜田にやってもらいたい。志方もクセのある役だったけれど、うっちーはそれとはまた少し違った、愛される系のキャラだ。

そしてなんと言っても、うっちーは木更津キャッツアイの映画の『世界シリーズ』の方で自衛隊に入隊して喋り方が流暢になる。このギャップがすごい。ぜひ桜田にやってもらって、うっちー可愛い♡ってなっていた女子を落として欲しい。映画の日本シリーズまではどもりキャラなのに、突然世界シリーズで進化するもんだから、わりとやばい。

ドラマを知らない人からしたら9割がた何を言っているかわからないだろうからスルーしてもらって全く問題ない。

 

これが私の桜田にやって欲しい役だ。

 

 

 

そして、金子大地にやって欲しい役。

金子大地は以前C CHANNELというネット配信ドラマの『恋って選ぶものですか』でやっていた藤川くんという役が個人的にドンピシャな役だったので、ああいった忠犬ハチ公的な年下子犬男子を地上波でもやって欲しいという願望がある。

 

そこで、私が金子大地やって欲しいのは『きみはペット』の"モモ"だ。

わりと本気の方でやって欲しかったので、志尊くんが既にやっていると知った時(超最近知った)はガチ凹みした←

私は松潤の方の『きみはペット』しか見ていないのだが、本当にこの松潤が可愛くて仕方がなかった。(っていうか2003年のきみはペット、キャスト豪華すぎてすごいよなっていう脱線話。)

年上お姉さまに飼い慣らされる無邪気な金子大地なんて、見たさしかないし、『恋って選ぶものですか』でワンちゃんの真似も完璧だったから絶対に似合う。服従のポーズ(『きみはペット』1話参照)とか金子大地がやってたら逆にこっちが服従する。というかこんなに可愛らしいものを見せて頂き光栄でございます、って気持ちになって頭が上がらない。

スミレちゃん(ご主人様)に彼氏が出来て嫉妬してイタズラするモモも可愛すぎる。

『~~だもん!』とか『いい子で待ってたでしょ、撫でて?』とかいって目をキラキラさせる金子大地、想像しただけで犬小屋(35年ローンの一軒家)建てる。

 

というかこれ書きながら全く何も考えていなかったけれど、松潤と金子大地は『ナラタージュ』で共演するではないか…。感慨深すぎる。

 

 

そして、もう一つ金子大地にやって欲しいのは、『プロポーズ大作戦』で山下智久さんが演じていた"岩瀬健"という役。

プロポーズ大作戦は、好きだった幼なじみの"吉田礼"が結婚してしまい、過去に対する大きな後悔から、過去をやり直す、という物語だ。

なぜこの役がやって欲しいかというと、私がこのドラマが過去で一番好きだからだ。←

不器用ながらも"礼"の願いを必死に叶え、過去のダメな自分と向き合い、ほんの少しずつ、過去を変えていく"健"のひた向きな姿と、たまに礼に見せる優しい微笑みと、不器用だけど一生懸命な姿、仲間とのアホだけどとびきり楽しそうな掛け合い。

全てが大好きで、本当はリメイクなんかしないで欲しいけれど、もしもやるなら金子大地にやって欲しい、という思いがある。

元々、口下手そうな金子大地だからこそ、不器用な健の役がきっと似合うと思うし、金子大地の優しい微笑みが個人的に大好きな表情なので、是非とも見せて欲しい。

それと、健は高校時代は野球部だったので、ユニホームを着るシーンがある。金子大地の野球のユニホーム見たい。(見たい)

あと、このドラマ、とにかく山Pがめちゃくちゃ走る。全力疾走シーンがとにかく多い。金子大地の全力疾走が見たい。男の全力疾走は恋愛ドラマ・映画の定番だと思う。やって欲しい。

というか、見たことがない人は普通に見て見て頂きたい、このドラマ!内容もキャストも大好きで、私の幼少期の憧れの青春はこのドラマに詰まってたのだが、プラスして、曲がめちゃくちゃ良い。挿入歌のモンゴル800の『小さな恋のうた』と、主題歌の桑田佳祐さんの『明日晴れるかな』は聞く度に最高だなと思うし、この曲を聞くと必ずまたドラマが見たくなる。

と、ただのドラマおすすめになってしまったが、このドラマは脳内で金子大地に変換しても楽しいし、普通に見ても最高に青春したくなる。

 

 

 

ここまで2つずつやって欲しいドラマを挙げたが、全く共感できない方も居ることは承知しているし、共感してほしいと思って書いてはいないが、過去のドラマは置き換えという楽しみ方もあるのでやったことのない方は1度試してみて欲しい。意外と破壊力が凄くてたのしい。

 

そして、この様な役に限らず、沢山の役をやって欲しいし、好きな人の色々な姿が見られることが役者ファンの醍醐味であると感じているので、2人には沢山の役柄をこれからもやって欲しい。

それも、毎回違った性格の。

そうしてワクワクさせ続けて貰えることが、私の一番の幸せだ。

ハンサムの彼らも好きだが、やはり私は『役者』である桜田通と金子大地をこれからも応援していきたい。

 

 

ハンサムフェスティバルDVDについて思うこと

ハンサムフェスティバルのDVDの収録内容が明らかになりましたね。

 

桜田通ファンの私としては、PERFECT HUMANが17と18両日分収録されている事は本当に嬉しいところでした。

(しかも桜田・松島の回には入れていなかったので完全なる初見)

 

そして、17日のハンサムに密着したドキュメントも嬉しいです。

これはどの程度の時間収録されているのかにもよるのですが、裏側が見られることはやはり嬉しいです。とても楽しみにしています。

 

"ほぼ"完全収録になってしまったとの事だったのでセトリと照らし合わせてみたところ、曲で収録出来なかったのは『恋』だけのようでした。

『恋』は著作権的なこともあると思いますし、収録出来ないのも理解できます。

追加公演のダブルアンコール後のDear My Girlが無いのも、まだ妥協できます。

 

ですが、ゲームコーナーの「LOVE TRIANGLE」が3日分収録されていないのはどうしても諦められませんでした。

道産子ラブトライアングルは絶対に見たい所だったし、桜田と許峰くんの絡みも見たかったです。

著作権問題も発生しないし、どう考えても収録出来たと思うのですが、何か問題があったのでしょうか?

 

別の事務所の価格を引き合いに出すのも良くないのは分かるのですが、元ジャニオタの私としては、この収録内容で7800円という決して安くはない値段設定が納得できません。

 

私は数年前までeighter(関ジャニ∞ファン)をしていたのですが、関ジャニ∞は他グループに比べても圧倒的に収録時間が長かったです。

中でも、『JUKE BOX』というツアーDVDの初回限定盤では、収録時間が10時間を超えるような長時間収録にも関わらず値段は税込で7000円程度の破格でした。

 

別にここまでしろとは言いませんし、需要の面も考えると利益を増やすためには単価を上げるしかないことも分かるのですが、だとしたらその値段に見合った収録内容にしてくれないと、ファンとしては不満が出てきてしまいます。

 

実際、私はドキュメント映像が収録されると言うことが分かるまでは購入を迷っていました。

追加公演は幸運なことに参加することができ、しかもネット配信もされた公演なので、正直なところネットを漁ると映像を見ることができます。(違法アップロードだから見ないけど)だから8000円近くも出すことに躊躇いがありました。

と言ってもきっと性格上、ドキュメントが無かったとしても買っていたとは思うのですが、"納得をして"購入は出来なかったと思います。

 

そして、この『LOVE TRIANGLE』が収録されていないことで、"納得して"購入出来ない人が他にもいるのではないかと思います。

 

私は道産子ラブトライアングルはまだ公演に入ることが出来たので、入れていない人に比べれば悔しさは少ないのかも知れませんが、桜田のラブトライアングルは見ることが出来ていないし、絶対に見たいと思っていました。

日替わりの内容にしているのに、全公演分入っていないというのは、それだけで公演に参加出来なかったファンからは不満が湧きます。

この値段設定をして、日替わりが収録出来ないくらいなら、8000円を多少超えたとしても、全公演分を入れて欲しかったです。

 

正直、アミューズ桜田関連しかほぼ知らないけど)の値段設定は他と比べると全体的に高い気がします。ファンから取れるだけ取るのは悪いとは言いませんが、そうやって無駄に高い値段を設定していったら不満もそれだけ大きくなることも知っていてほしいと思いました。

 

愚痴ブログになってしまいましたが、私は『ハンサム』が大好きだし、ハンサム達がアミューズ所属である限り、この悩みは付いて回るのだろうと諦めるしかないと思っています。

 

なにはともあれ、DVDを発売してくださるのはとても嬉しいので、楽しみにしていようと思います。

 

『恋って選ぶものですか』は4話が最強説。

 

金子大地の出演する、C CHANNELの期間限定配信プレミアムドラマ、『恋って選ぶものですか』を視聴しました。

あまりにも1人で抱えきれない程の興奮と感想が溢れてきたので、ここに書き綴ろうと思います。

 

まず1話。

『きっと出会えますよ、運命の人に。僕立候補していいですか?』

っていう超王道少女漫画セリフ!!!金子大地が!!こんな甘い言葉言ってる!!恥ずかしがらずに言えてる!!偉い!!

あざとい系年下男子、今までやって来なかったジャンルですね!!

 

2話。

カメラ男子というnew設定!

こういう服装にカメラとか構える男子が超個人的な趣味として好きなので嬉しい!

そして身長差が最高ですね~~丁度いい!

気になったんですけど、『僕がホントは一番撮りたいモノ』っていうセリフ。

なんかすごい訛ってませんか??私の方がおかしいんでしょうかね??イントネーションがとても気になってしまい何回も聞いてしまいました()

気になったと言っても別に嫌だとかではなく、素で出た訛りだとしたら、その事が最高に可愛い案件だな、、という話です。笑

そして、その次のシーンで『お疲れ様でしたー!』 と金子大地がビール(?)飲むシーンが実は1番ドキッとしました。大地がお酒飲んでる~~~ッ!!!

 

次に3話。

この短いストーリーに看病を詰め込むか~~~!!王道を全て通っていくな~~!!

看病に来てくれて、ご飯食べさせてくれる年下男子、最高ですね??

『美味しい』って言われて『よかったー!』って言ったあとの笑顔が大好きでした、、

あと、『夢じゃない』って鼻つまむシーンといい、『僕男なんですけど!』って怒るシーンといい、なんて可愛いんだ、、!!!メルヘンの世界かな、、??いつの間にサ〇リオの世界に来たんだ??

(『好きだよ』は破壊力強すぎるのでノーコメントで…)

 

 

そして私の最大のお気に入り4話。

これに悶えない金子大地ファンはいないと断言出来るほどの甘々展開でしたね。

朝起きたら目の前に金子大地がいて、繋がれた手を離そうとしたら『もうちょっとこのまま』ってワガママ言われる世界、、???え、、??最高なの、、??

そして、そこまであざと可愛いで来た癖に、『(風邪を)うつして』ってニヒルな笑みを浮かべながらキスしようとする金子大地!!!!とってもおエロい、、可愛いと油断させてのあれは本当にズルいですね。チャイムに邪魔されキスが出来なかった後の表情、100点満点ですね!

そして!!!!!ここで来ます!!!!!ワンコ大地!!!!!!!

あんなに可愛く犬になりきる20歳を私は彼以外に見たことがありません。

舌をだすのも噛み付くのも、本当に抱きしめたくなるくらい可愛いの塊でした。

まさにギルティーでした。いくらでも払うのであのワンコをうちにも下さい、、。

 

次に5話。

これ、すごく気になったんですけど、仕事が終わって門間さんとまきさんと藤川くんで、3人で帰っているシーンでの、『まきさんと1時間お喋りして帰れるのにな』と言っているシーン。

これ金子大地、確実に噛んでますよね??

『帰れr&/@#のにな』ってなってますよね???

ここ噛んでるってスタッフさん誰も気づかなかったのかな、、、それとも気づいてて、それも可愛い!ってなって採用されたのかな、、。

どちらにせよ、Web限定公開だし、このシーン使ってくれて最高に可愛い大地が見られたので私はありがたかったです。

噛んだ後の大地、若干ニヤけてますよね?笑

自覚してるよね?可愛い、、

 

6話は門間さん回だったので飛ばして、7話の藤川くん登場について。

『まーきさんっ』って、これ確実に『まーきのっ』じゃ、、、

某・花〇類にしか聞こえなくて1人で吹き出しました(失礼)

そしてここでもやっぱり感じる、『次』のイントネーションに若干の違和感。北海道のなまりなのかな?だとしたら可愛いな、、

 

そして10話。

藤川くん、、『だったら僕に譲ってください』はアカンで、、、

好きってストレートに伝え続ける藤川くんがワンコみたいで可愛くて好きだったのに、そんな影でセコイことしたらアカン、、そんな性悪モブみたいな事言わないでくれ、、

 

と思ったら11話でまさかの結婚指輪、、、

(ごめん、正直超笑った……)

普通に突然すぎて迷惑だぜ藤川、、笑

ストレートに伝え続ける藤川くんが好きと思ったけど、ストレートすぎて超先走るじゃん、、、ネタかよ、って思っちゃったよ、、まあこれも王道パターンなのかな。突然の指輪ね。うん、分からないけど。

 

そして12話、最終話。

まあ収まるべき場所に収まる、王道パターンでしたね。

藤川くんがちゃんと最後にワガママ言わずに良い人で終わってくれて良かったです。

 『最後まで藤川 " くん " なんだから…』って言って涙を堪える金子大地がとっても可愛かったです。

 

 

 

ということで、動画を見ながら思ったことをその場で書き殴っただけの乱雑な文で、最後は若干の藤川へのクレームが入っていましたが。

 

お話自体は、まあ、王道パターンだなという印象で面白味に欠けたかなとも思うのですが、1つの話がだいたい3~4分で、12話完結となると分かりやすい展開にしか出来ませんよね。

むしろ、これだけの時間で胸きゅんを出来るだけ詰め込んで下さったことに感謝です。

1~4話あたりまでは本当にきゅん死しそうにそうになりながら見ることができました。

 

 

この最高の金子大地(特に4話)が期間限定でいつか消されてしまうのが本当に残念ですが、できる限り繰り返し見ておこうと思います。